今年もありがとうございました

December,31,2016

今年もあと少しですね。
毎年、大晦日はなんだかばたばたしていたのですが
今年はゆっくり自分の時間を過ごすことができました*
みなさんはどんな年末をお過ごしですか?
どうぞ良いお年をお迎えくださいね。

今年もかかわってくださった全ての方々と共に
楽しく、健やかな1年を過ごすことができました。
どうもありがとうございます。

1月からは2017年度の「耕さない田んぼ」と勉強会が
また1年、ワクワク新しい気持ちではじまります!
来年もお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。


【募集中】1/15・おむすびの会


December,31,2016

1/15(日)に西荻窪で、大好きなおこさまボーイズさんと*おむすびの会*
とっても楽しみにしています!
まだお席に余裕がございます。
みなさまのご参加を心よりお待ちしています。



おこさまボーイズさんがブログでステキに紹介して下さいましたので
以下、転載します☆





これまでにたっくさんご飯を食べて来ました。
私たちのつくるおかゆぱんも 半分は玄米です。

2年前ぐらいから田植えや稲刈りに誘っていただいて、とても素晴らしい体験をさせていただいている50noen。
タケシさんとひろこさんはお米づくりの中でも不耕起栽培という、「耕さない、農薬や除草剤や肥料を使わない」やり方。

栽培方法など詳しいことは分からないわたしも ふたりの田んぼに立つと人もカエルやザリガニも稲たちもみんな朗らかに過ごしているなぁ~と肌で感じました。

なんだかとっても気持ちが良かった、もっとおふたりのこと 毎日食べているご飯のこと 知りたい気持ちがふくらんで います。

新年1回目のおこさまボーイズの日に、おふたりをお招きしてお話会を開きます。

この会のプレートでは50noenで育てたお米のおむすびや玄米から手作りの玄米茶、お味噌汁はこのお米を麹にしたもので仕込んだお味噌を使います。いつものように無農薬のお野菜でつくるお総菜もたっぷりと。

おこさまで人気の玄米粉のおやつも付きますよ◯
(おかゆぱんも店頭に並びます!)




50noenのブログはこちらです→http://50noen.blogspot.jp/

なんだか田んぼのこと気になる方、耕さない田んぼに関わってみたい方、ご飯が好きな方、おむすびを結ぶことに興味のある方、何よりタケシさんとひろこさんに出会ってみたい方♡
おこさまボーイズとたけしさんひろこさんとみんなでひと時を過ごしませんか?

どしどし参加おまちしています!

お問い合わせ・お申込み(50noen) 080-1264-2963  /  info50noen@gmail.com




おこさまボーイズ


1月から勉強会がはじまります!

December 29, 2016  



1年を通してお米作りを学ぶ「耕さない田んぼin南房総-2017」とは別に、
各回ずつご参加いただける「勉強会」が始まります!

この勉強会で、作物の成り立ち、個性、栽培方法を知ることで
今までとは違った見方がうまれ、
田畑や、自然との関わり方も変わってきます。
どの回も、興味深いテーマを選んでお話しします。

お米作りに興味のある方、作物を育てている方、
これから作物を育ててみたいという方、どなたでも。

第1回と第2回の勉強会は1月です。
ぜひご参加くださいね。

勉強会についてはこちらをご覧下さい。
 

1/15・おこさまボーイズさんとおむすびの会

December 20, 2016

来年の1月15日 (日)
わたしたちの大好きなおこさまボーイスさんが
週末限定で開いているごはんやさんで
お話会をします!
ほかほかごはんをみんなで一緒に結んでいただきましょう。
お野菜たっぷりおたのしみランチプレート、
50noenの玄米粉をつかった焼き菓子、自家製玄米茶を
ご用意して、みなさんのご参加をお待ちしています。


50noen&おこさまボーイズ・おむすびの会

 「耕さず、農薬、除草剤、肥料をつかわな い」シンプルなお米の育て方を、南房総で耕さない田んぼをしている50noen(五十嵐武志・ひろこ)がお話しします。お昼ごはんにはおこさまボーイズが 炊いたほかほかのごはんと、お野菜たっぷりのお楽しみプレートをご用意します。みんなで炊き立てのごはんをむすんで、おくちいっぱいほおばって。お食事を いただきながらお米のこと、食べもののことその他いろいろ、一緒にお話ししましょう。 

◆日時
2017年1月15日(日)10:00〜12:00
※12〜14時頃までランチを食べながら座談会あり
 
◆参加費
3.000円【耕さない田んぼでとれた新米おむすびのランチプレート・玄米粉のおやつ・自家製玄米茶付き】 

◆場所
食とセラピー ていねいに、(東京都杉並区西荻南1–18–11 )

◆お申し込みについて
定員15名様、お食事が付きますので予約制となっております。
件名:【おむすびの会・参加希望】と書いてお名前、お電話番号、メールアドレスをご入力の上、下記メールアドレスまでご連絡くださいませ。  
info50noen@gmail.com


 *おこさまボーイズ*
しまだまい、ちこうゆみこ、まつざきおりこの3人で活動中。西荻窪にある食とセラピーのお店「ていねいに、」で毎週日曜日に開かれるごはんやさんでは、農家から直接仕入れた無農薬のお野菜と季節毎に仕込んだ自家製の調味料、身の周りから採集した食物も活かして、穀菜食を基本としたお料理を作っています。玄米粥と地粉と塩だけで作る「おかゆぱん」と、50noenの玄米粉を使ったマフィンも人気。
 
 (主催:50noen)
2007年から「冬期湛水不耕起移植栽培」の第一人者、岩澤信夫先生のもとで栽培法を学び南房総市内の米農家で稲作を始めた五十嵐武志と、妻のひろこで2015年から南房総市で田んぼの教室を開き、「耕さないお米づくり」を伝えている。ただ今、「耕さない田んぼ2017クラス」新メンバーを募集中! 詳しくは▶50noen.blogspot.jp



2015年から、田植えと稲刈りに来てくれている
まいちゃんとおりちゃん♡










耕さない田んぼの1年

December 14, 2016

「耕さない田んぼの1年」スライドショーをアップしました
 

0470-

November 30, 2016
 
房総のいま、これからを見つめるフリーペーパー「0470-」最新号で
「耕さない田んぼの1年」をご紹介していただきました。
ぜひお手に取ってご覧下さい!
 
 
 0470-についてはこちら

FUSABUSAがつなぐ、房総の美味しいもの展

November 30, 2016



  日頃から、楽しくおつきあいをさせていただいているFUSABUSAさんで
「FUSABUSAがつなぐ、房総の美味しいもの展-2016・冬編」が
始まりました!

 11月29日〜12月25日の期間中、
お店にはオーナーのともさんと薫さんがおすすめする房総の「美味しい」が並び
自然豊かな房総の里山、里海の恵みを感じるワークショップやイベントも盛りだくさん。

くわしくはこちら→FUSABUSAさんのホームページ



今年収穫した 「耕さない田んぼのお米シリーズ」も置いています。
この機会にどうぞ足をお運びくださいね。

「耕さない田んぼのお米シリーズ」取扱商品
・耕さない田んぼのお米(白米)450g(約3合分)500円
・耕さない田んぼのお米(玄米)450g(約3合分)500円
・耕さない田んぼの玄米粉(60メッシュ/普通)  500g 500円
・耕さない田んぼの玄米粉(40メッシュ/粗挽き)  500g 500円 

○わたしの玄米粉の使い方
60メッシュ…カレー、シチュー、スープ、あんかけ等のとろみづけや天ぷら粉に
       クッキー、タルトなどの焼き菓子に
40メッシュ…パウンドケーキ、マフィンなどの焼き菓子に


うちでよく作るのは、粗挽き玄米粉、きびざとう、ベイキングパウダーに
ココナッツミルク、米油を混ぜ合わせて焼いた
かんたんお菓子です。
お好みでチョコやココア、くるみ、季節のジャムを入れます
お試しください☆
 
 

1/19・田んぼのお話会 in古民家カフェ夜麦

November 30, 2016
11月ももう終わりですね。
ちょっと先のお話しになりますが、
来年1月に鴨川の古民家カフェ・夜麦(よもぎ)さんで
田んぼのお話会を開きます! 

夜麦のまきちゃんがこの日のためにおにぎりプレートを作ってくれます☆
おにぎりは、今年とれた耕さない田んぼのお米です。
どうぞお楽しみに!


【田んぼのお話会 in 古民家カフェ夜麦】
夜麦さんの特製おにぎりプレート付き開催
 
 耕さない田んぼでお米づくりを始めて10年になる五十嵐武志が、みなさまの疑問・質問にもお答えしながらお話会を進めていきます。(冬期湛水不耕起移植栽培を確立した岩澤先生のビデオ上映あり)
お米を作ったことがある人もそうでない人も、耕す人も耕さない人も、どなたでもどうぞお気軽にご参加ください。

日時:2017年1月19日(木)18:00〜20:00
参加費:1.500円(耕さない田んぼでとれた新米おにぎりプレート付き)
場 所:古民家カフェ夜麦(千葉県鴨川市金束1137)

主 催 :五十嵐武志(イガラシタケシ)
2007年から「冬期湛水不耕起移植栽培」の第一人者、岩澤信夫先生のもとで栽培法を学び、南房総市内の米農家で稲作を始める。2012年、岩澤先生の活動拠点・千葉県神崎町で普及に携わる。2013年、館山市浜田地区の休耕田を耕すことなく田んぼにかえし、2年間教室を開く。2014年、山の中を開墾・手作業の田んぼづくりと、新規就農の農家さんや自給暮らしを目指す人にお米づくりの指導を始める。2015年、南房総市井野地区で教室を開き、「耕さないお米づくり」を伝えている。ただ今、「耕さない田んぼ2017クラス」新メンバーを募集中! 詳しく▶50noen.blogspot.jp

お問い合わせ・お申し込みはこちら
080-1264-2963 (イガラシ)
mail:info50noen@gmail.com


夜麦さんのFaceBookはこちら

12/25・田んぼのお話会 in安房暮らしの研究所

November 17, 2016

今月、11月26日にFUSABUSAさんで開かれる
「田んぼのお話会」につづき、来月は千倉にある雑貨店
安房暮らしの研究所」さんでも
お話会があります。

なんと!6周年を記念したイベント期間中の
あわのひとスペシャル」としてお招きいただきました。

お米を作ったことがある人もそうでない人も、耕す人も耕さない人も
この機会にどうぞご参加くださいね。
 

田んぼのお話会in安房暮らしの研究所 -耕さない田んぼとは?

耕さない田んぼでお米づくりを始めて10年になる五十嵐武志が
冬期湛水不耕起移植栽培を確立した岩澤信夫先生のビデオ上映とともに皆様のご質問にお答えしながら過ごす時間。

日にち:2016年12月25日(日)
時間:13:00〜15:00
参加費:1,000円 ◎耕さない田んぼでとれた新米おにぎり付き
場所:安房暮らしの研究所(千葉県南房総市千倉町平磯1301-1)
定員:6名 *要予約(info@nanairo.me か 0470-40-3850まで

五十嵐武志プロフィール
2007年から「冬期湛水不耕起移植栽培」の第一人者、岩澤信夫先生のもとで栽培法を学び、南房総市内の米農家で稲作を始める。2012年、岩澤先生の活 動拠点・千葉県神崎町で普及に携わる。2013年、館山市浜田地区の休耕田を耕すことなく田んぼにかえし、2年間教室を開く。2014年、山の中を開墾・ 手作業の田んぼづくりと、新規就農の農家さんや自給暮らしを目指す人にお米づくりの指導を始める。2015年、南房総市井野地区で教室を開き、「耕さない お米づくり」を伝えている。ただ今、「耕さない田んぼ2017クラス」新メンバーを募集中! 詳しくは▶50noen.blogspot.jp

◎お問い合わせ・お申し込みは安房暮らしの研究所までお願いします
メール:info@nanairo.me 
お電話:0470-40-3850


*安房研さんでは、2016年12月2日(金)〜2017年1月29日(日)の期間、
6周年を記念したイベントが盛りだくさんです
こちらをチェックしてみてくださいね→なないろブログ

11/26・田んぼのお話会 inFUSABUSA

November 02, 2016

 11月26日(土)「田んぼのお話会」を
FUSABUSAさんで開きます。

 『どうして耕さないのか?』
耕さない田んぼでお米づくりを始めて10年になる五十嵐武志が
みなさまの疑問・質問にもお答えしながらお話会を進めていきます。
お米を作ったことがある人もそうでない人も、耕す人も耕さない人も
どなたでもどうぞお気軽にご参加ください。

 皆さまのご参加を心よりお待ちしております!



田んぼのお話会inFUSABUSA -僕が耕さないを選んだ理由

日にち:2016年11月26日(土)
時間:15:00〜17:00
参加費:1,000円 ◎耕さない田んぼでとれた新米おにぎり付き
場所:FUSABUSA(千葉県鴨川市江見内遠野256-1)

主催:五十嵐武志
2007年から「冬期湛水不耕起移植栽培」の第一人者、岩澤信夫先生のもとで栽培法を学び、南房総市内の米農家で稲作を始める。2012年、岩澤先生の活動拠点・千葉県神崎町で普及に携わる。2013年、館山市浜田地区の休耕田を耕すことなく田んぼにかえし、2年間教室を開く。2014年、山の中を開墾・手作業の田んぼづくりと、新規就農の農家さんや自給暮らしを目指す人にお米づくりの指導を始める。2015年、南房総市井野地区で教室を開き、「耕さないお米づくり」を伝えている。ただ今、「耕さない田んぼ2017クラス」新メンバーを募集中! 詳しくは▶50noen.blogspot.jp

◎お問い合わせはこちら 
080-1264-2963(五十嵐武志イガラシタケシ)
メール:info50noen@gmail.com 

◎房総の美味しいをつなぐ・FUSABUSAさんのHPは こちら
◎美味しそうで素敵すぎる写真が満載の、Face Bookはこちら

【募集スタート】耕さない田んぼ in南房総-2017年クラス

Octber 14, 2016




「耕さない田んぼin南房総」2017年の新メンバー募集開始いたします

「耕さない田んぼ」は、足し算・引き算。お米づくりの基本を学んだうえで、
選択と実践を積み重ねていくとてもシンプルな栽培法です。
お米づくりが初めての方も安心してご参加ください。







2017年1月からスタート〜10月に育てたお米をみんなでいただきます

日程
2017年1月〜10月迄/全6回 (1/28土・3/18土・5/18土・7/8土・9/9土・10/14土)

時間
10:00〜16:00予定

年会費
60,000円(ご家族・パートナー同伴可)

場所
南房総市井野地区の田んぼ

アクセス

・便利な高速バスで
房総なのはな号:東京駅八重洲南口〜ハイウェイオアシス富楽里まで約80分
新宿なのはな号:バスタ新宿〔新宿駅新南口〕〜ハイウェイオアシス富楽里まで約80分
南総里見号:千葉駅西口〜ハイウェイオアシス富楽里まで約70分

・電車
JR内房線岩井駅

・東京湾フェリーに車で乗船
久里浜港から、金谷港まで約50分、金谷港から田んぼまで20分程



◆プログラム

【第1回】1/28(土) 耕さない田んぼの話・日本人と稲作の歴史
・冬期湛水不耕起移植栽培とは?無農薬・無肥料栽培法にはどんなものがあるのでしょうか?
・稲作がどのように日本に定着していったのか、歴史をひもとくことで見えてくるものとは?

【第2回】3/18(土)  種まき/苗の話
稲の苗の仕組みについて、耕さない田んぼに不可欠な低温育苗法のポイントをお話しします。

【第3回】5/13(土)  田植え
5.5葉へ生長した苗を耕さない田んぼに植えます。
新緑の季節、豊かな自然の中で過ごしましょう。

【第4回】7/8(土)  田んぼ観察/生き物と雑草の話
田んぼの中の生きものがバランス良く繁殖できるフィールドを提供することで
肥料・農薬・除草剤の必要なく稲が育ちます。田植え後の草取りはしません。
草が生えないためには冬の田んぼづくりから。
雑草を観ることで田んぼの状態が分かる、水田雑草との付き合い方とは?

【第5回】9/9(土)  稲刈り収穫についての話
実りの秋、稲を鎌で刈り取り、天日干しにします。収穫のタイミングと準備についてのお話も。

【第6回】10/14(土)  収穫したお米の試食会(お持ち帰りの新米付き
自分で育てた稲がついにお米となってわたしたちの食卓へ!自然の恵みをみんなで享受しましょう。





耕さない田んぼで10年以上お米を作っていますが、僕は田んぼの生き物を観ているのが大好き。特に好きなのは、ヤマアカガエルとトウキョウサンショウウオ。
毎年2月の終わりに、水を張った田んぼの中にカエルの卵を見つけるとわくわくします。イチョウウキクサやアミミドロも、美しい姿をしています。
生き物を観る為に気がついたら「耕さない・農薬を使わない・肥料を入れない・除草剤を使わない」栽培をしていました。結果としてお米が育って、それが生業になっています。僕に栽培法を教えくださったのは冬期湛水不耕移植栽培を確立した岩澤信夫先生です。
農家さんのお米づくりが生業となるように稲本来の生態に沿った栽培法の研究を重ね
無農薬・無肥料・不耕起にたどり着きました。
結果として生き物いっぱいの田んぼが後からついてきたそうです。
耕さない田んぼでお米をつくる目的はみな様々。
「安心・安全なお米を食べたい」、「シンプルなお米づくりをしたい」、「自分で作ったお米を食べたい」、「自然の中で過ごし、季節を感じたい」「植物に癒されたい」、
「生き物に触れたい」…そこから得られるものは何でしょうか?
どうぞ、耕さない田んぼで感じてみてください。


50noen  五十嵐武志





お問い合わせ・お申し込み

info50noen@gmail.com

080-1264-2963(五十嵐武志 イガラシタケシ)

*見学希望・ご質問などお気軽にお問い合わせください。




こちらのページもご覧下さい 

◎耕さない田んぼ2017クラス 

◎勉強会 

みなさまのご参加を心よりお待ちしております

*収穫祭*

Octber 14, 2016
 
先週の土曜日
 ついにみんなで育てたお米が食卓!!

千倉にある南房国際村をお借りして
炊きたての新米を味わう持ち寄りランチしました




 

2升炊きました〜


 

美味しいおかずの数々が並びました♡


  

わいわい



室内のプレイルームではビリヤード



と、坊主めくり!


 *
  



 
 


良い笑顔(^^)
 

稲刈り終わりました〜

September 26, 2016
 
 
今年の秋は雨が降ったりやんだりして
ながーいながーい稲刈りでしたが
おかげさまで無事に終わりました。








みんなで作ったお米はどんなお味がするのかな?
どうぞお楽しみに〜♡


9月は稲刈り三昧☆

September 26, 2016


*稲刈り三昧な日々*


教室にご参加2年の愛乃さん(カフェ&ガラス工房「海遊魚」オーナー 
実践田んぼ 
この日は晴天で暑い1日でしたねw


 お手伝いしてくれたみなさまありがとう〜

わーい☆



教室にご参加3年めの
石田さんは、山の田んぼでお米づくり



同じく3年選手の川口さんがお手伝いに!





今年もご夫婦で新潟から来てくれましたー♡
うちの稲は、こちらの種籾農家さんの種から育ちました





 
稲刈り体験に参加してくれたマーマーガールズ♡





 田んぼがぬかるんでいても・・・



日が暮れても・・・



 雨が降っても・・・




お子さまガールズ・おりちゃんまいちゃん♡
今年も来てくれた〜





 
そして最後は地元チームで☆
おつかれさまでした〜